海外「全てが日本のパクリだ…」 日本ブランドを利用する中国企業が遂に本家を超える事態に
2013年に中国・広州で創業し(先に日本で設立登記)、
日本ブランドを印象付ける企業名や店作りで、
近年急速な成長を遂げてきた名創優品(メイソウ)が15日、
ニューヨーク証券取引所に上場しました。

時価総額は60億ドル(約6300億円)を超えており、
上場によって調達出来た約6億ドルは、
各国での出店拡大などに充てるとしています。
現在は、80を超える国と地域に4200以上の店舗を展開
(ユニクロの店舗数は2020年8月期現在で3630店)。

メイソウのNY証券取引所への上場を伝える記事では、
ユニクロや無印良品などの模倣との批判があるにもかかわらず、
メイソウはそのどちらをも凌ぐペースで成長していると指摘。

日本企業だと思い込んでいた外国人からは困惑の声が、
日本企業を模している事を知っている外国人からは非難の声が殺到。
寄せられた反応の一部をご紹介しますので、ごらんください。

中国「だから日本は恐ろしい」 日本企業の底力の凄さを示すデータに中国人が衝撃

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