中国政府の公式映画が『色々な意味で頭が痛い代物』で日本側も唖然。朝鮮化が絶賛進行中の模様
1:たんぽぽ ★:2018/02/27(火) 06:41:14.66 ID:CAP_USER

2018年2月24日、中国メディアの人民日報が、中国で3月2日から「すごいぞ、わが国」(Amazing China)の上映が開始されると伝えた。

記事によると、同映画は中国中央テレビと中国電影股●(●=にんべんに分)有限公司が共同で製作したもので、3月2日から全国の映画館で上映されるという。内容は、中国共産党第十八回全国代表大会以降の中国の発展と成果を紹介しており、中国共産党第十九回全国代表大会の報告で習近平(シー・ジンピン)総書記が提出した中国の特色ある社会主義が新たな時代に入ったことに言及するドキュメンタリー形式だという。

最近、映画のポスターや予告編が公開されており、ポスターの赤いシルクの帯は、中国各地の代表的な建築物や天宮1号、シルクロードなどの要素を取り入れたデザインになっている。予告編では、人類史上最大の電波望遠鏡「FAST」や、世界最大の掘削装置「藍鯨2号」等が紹介されているほか、科学技術やエコ分野での成果が示されている。また、映画では中国の橋、道路、自動車、港、インターネットなどの大型プロジェクトとその背後のストーリーが記録されていて、中国の実力を示すとともに、中国人が恐れず苦労をいとわず前進してきた結果、次々と「中国の奇跡」をつくりだしてきた様子を紹介しているという。


(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://sp.recordchina.co.jp/news.php?id=574213



続きを読む

スポンサーサイト



 カテゴリ
 タグ
None