平昌五輪の豪州代表が『五輪後に自殺級の暴挙に出て』日本側騒然。無理さを憐れむ声が続出
1:たんぽぽ ★:2018/02/26(月) 14:53:57.91 ID:CAP_USER

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180226-00000047-reut-kr
ロイター 2/26(月) 14:23配信

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[平昌(韓国) 24日 ロイター] - 冬季五輪大会が開催された平昌で、オーストラリアの代表選手4人が、スキーをサーフボードに持ち替えて、極寒の水温にもかかわらず波乗りを楽しんだ。

「ビキニという気候じゃないけど、波は結構いい」とフリースタイル・スキーのダニエル・スコット選手はロイターテレビに話した。

4人はフルボディーのウエットスーツを着て、幾つかの種目の会場が置かれた江陵市近くの海に入った。水温は4度だった。

スキー・スラロームのハリー・レイドロー選手は「違った種類の寒さだけど楽しい」と語った。

この日のサーフィンは、オーストラリア五輪委員会が、出場試合が終了した選手たちのために企画したもの。



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